評価賃金制度構築 評価賃金制度構築

船井総研の評価制度設計・構築コンサルティングについてご紹介します。
かつて、1990年代後半~2000年代にかけての成長期とは違い、成熟期に突入したリフォーム業界においてもその評価賃金制度に大きな変化が見られます。
社会環境に順応し、なおかつ社員・従業員の皆さまが安心して、働ける環境づくりと従業員がモチベーションを高め、
納得して働くことができる制度の構築をサポートします。​

評価制度設計の
ポイントを​一部ご紹介​
POINT

  1. 全体設計​

    単なる数値評価のみではなく定性評価、スキル評価、重点目標評価、数値評価、管理職評価とMulti-Angle・多面的評価とします。
    それぞれの評価点を合計した総合点を参照して、次年度月次給与、賞与の支給基準、次年度の昇格の判断材料とします。​

  2. キャリアアッププラン​

    会社において社員が目指す方向を示すキャリアッププラン。
    個人としてのスキルアップをメインとしたスキルマップや会社組織としての方向性を示す組織のグランドデザインを示す。
    現在は空席でも将来的には必要となるマネジメント軸も示すことがポイント。​​

    そして会社において社員が目指す方向を示すキャリアッププランも必要となります。
    個人としてのスキルアップをメインとしたスキルマップや会社組織としての方向性を示す組織のグランドデザインを示す。
    現在は空席でも将来的には必要となるマネジメント軸も示すことがポイント。​​​

  3. 評価項目設計​

    単に数字評価だけではなく、会社として求める躾・マナーである定性評価、各専門職ごとに求める泉温スキルを問う専門スキル評価、年間を通して自身が追いかけるテーマを設定しそのプロセスと結果を問う重点目標評価。数値評価に加えてこれらの評価項目を設計する。​​

    続きは経営相談にてご説明いたします。​

詳細はこちら

このような方におすすめ

  • 01

    社員の離職が絶えず、企業成長にブレーキがかかっている。​

  • 02

    育成しては辞め、の繰り返しで現場が疲弊してい​る。​

  • 03

    人材採用が難しい時代、なんとか社員の定着率を​高めたい。

  • 04

    社員育成の仕組みがない、仕組みはあってもうまく運用​できていない。​

  • 05

    100億企業を目指す経営者の採用・定着・育成手法が知りたい​​

成功事例の紹介​ CASE

  • CASE

    1

    「社員が誇りを感じる会社」で
    離職率わずか5%!​

  • 創業以来30年間、経営理念を浸透させ、磨き続けるリフォーム会社。
    近年では「地域への貢献」も理念に盛り込み、社員が魅力を感じるビジョンを掲げる。「定着率95%」という数字が、社員の誇りを示している。​

  • CASE

    2

    「直近5年間、離職ゼロ」で
    地域一番企業へ!​

  • 多事業化や新卒採用で躍進中の地域一番リフォーム会社。
    この5年間で社員の離職はゼロ。社員育成の仕組みづくりと働きやすい職場環境づくりに注力してきたことで、「会社好き」の社員が増えた。​

  • CASE

    3

    「マネジメントの仕組み」で
    店長が輝き、再成長!​

  • 県内トップクラスのリフォーム会社。4店舗展開後、停滞していたが、昨年度から再び成長軌道へ。
    店長任せだったマネジメントを体系化し、業績管理力と人材育成力を高めたことが奏功している。​​

料金体系​ PRICE

詳しくはこちら

詳しくはこちら

【リフォーム会社向け・Withコロナ対応】
評価制度を効果的に運用する3大ポイント

TOPページへ戻る