女性スタッフの活用推進 女性スタッフの活用推進

このような方におすすめ

  • 01

    女性社員比率・
    管理職比率を高めたい​

  • 02

    有能な女性社員を、
    経営幹部に登用したい​

  • 03

    子育て中の主婦社員に
    活躍してほしい​

  • 04

    老若男女が諦めずに働ける
    会社の仕組みを作りたい​

  • 05

    経営の中枢で活躍する
    ”社長夫人”の仕事を学びたい​

成功事例の紹介​ CASE

  • CASE

    1

    意図せず増えた女性社員。
    意図して増やした女性幹部。​​

  • 採用活動をしてみると、「採用したくなるのは女性のほうが多い」とか「男性より女性のほうが優秀」だと表現されることがある。女性社員を増やすこと自体は実は大きなハードルではないのだ。
    それよりも、会社として積極的に取り組むべきなのは、女性が長く働けるための事業展開、ポジションづくり、そして社長を含めた現社員全員による風土や働き方改革といった、定着のための施策だった。有能な女性を幹部登用し、他社との差別化要素とするには、”しかけ”が必要。​

  • CASE

    2

    産休前時点で、復帰希望率100%!​​

  • 休職中の社員が抱える復帰に対する不安は、社員の復帰を阻む。
    例えば、「戻る場所があるのか?」「復職後、自分だけ時間が止まってしまい、取り残された感じがする」といった不安だ。
    それらを解消するために、重視されているのが産育休中のコミュニケーション。会社の情報が遮断されていると、復帰しにくいことから、社内報やご飯会を積極開催している。その結果、産休前に復帰を迷う人はゼロ。​

  • CASE

    3

    シンカCTI「カイクラ」で、家族優先。休みは休む。​
    それでもリフォーム受注額1億円!​​

  • 「休みの日にも、連絡が入るもの。」その常識が、全社に導入された「カイクラ」(旧名:「おもてなし電話」)で覆った。
    休日の、お客様からのクレーム対応や緊急対応が効率化され、休みの日に家族優先で休めるようになった。「休み中にも働かないといけない」というロールモデルが出来上がってしまわないように、コントロールできるようになった。​

  • CASE

    4

    職人さんへの事前連絡で、若い女性による見積​・
    現場管理もスムーズに!​​​

  • 「未経験の社員は、現場トラブルがつきもの。特にそれが女性社員となると、職人さんとの関係構築がうまくいかないことがある。営業個人と職人個人の付き合いではなく、会社と職人のお付き合いとして、事前に「教えてやってください」とひとこと言うようにした。
    すると、職人さんと女性社員の関係がすこぶる良好に。女性には難しいと思われるような仕事も、難なくできるようにする一工夫で、建築未経験の女性社員の活躍を支える。​​

無料相談はこちら

詳しくはこちら

詳しくはこちら

リフォーム業界の強い営業組織は
こうつくる!

TOPページへ戻る