新規集客 コンサルティング 新規集客 コンサルティング

船井総研 新規集客コンサルティング

新規集客コンサルティングは販促手法のご提案、実行サポートの実施。
販促効率の最適化の為の分析・改善提案を会社の現状に合わせた手段、手順でご提案させて頂きます。

このような方におすすめ

  • 01

    チラシの反響率が伸び悩んでいる方

  • 02

    WEBから集客数を伸ばしたい方

  • 03

    新たな集客のルートを増やしたい方

  • 04

    販促効率を今よりも良くしたい方

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新規集客のポイント POINT

新規集客のポイントは、下記2つの視点を踏まえ自社に合った販促ルートに投資を行うことが必要です。

  • POINT

    1

    外部環境の把握​

  • POINT

    2

    内部環境の把握​

外部環境の把握については、①市場のライフサイクルの変化、②顧客の変化、③環境の変化を踏まえることが必要です。​

①リフォーム業界のライフサイクルは成長期から展開期の間に位置しております。
このライフサイクルの特徴としては、お客様の数に対して、売り手の数が増えています。
お客様の知識も成熟し、数あるリフォーム会社の中から1番店にお客様が集まるようになるため、専門店として事業を展開する必要があります。​

②顧客の変化については、メインの客層が団塊の世代から団塊JRの世代に変わっています。
団塊JR世代の特徴は財布の紐が固く、効率重視で、納得したものにはお金を使います。
専門店での消費体験が当たり前となっているため、見る目が厳しく、要求の水準も上がっているため、1番店になる必要があります。​

③環境の変化については、新聞の購読率が低下しており、リフォームのメイン客層のデジタルの利用率が上がっております。
そのため、顧客にとって最も取りやすい情報収集方法・問合せ経路を準備することが必要です。(リアル&アナログ&デジタルの融合)​

内部環境の把握については、自社の商圏内シェアに応じて何に、いつ、いくら使うのかを選ぶことが重要です。​

具体的には商圏内のシェアが1~2%のフェーズでは集客型の販促(新聞折込、ポスティング、イベント、WEBの文章広告)に優先的に投資をする方が効率がよいです。
商圏内シェアが3%以上のフェーズになってきた場合は認知型の販促(野立て看板、WEBのディスプレイ広告、LINE広告、YouTube広告)にも少し投資をし認知度を上げていくことがポイントです。
適切な販促費としては粗利の10~15%が望ましいので、商圏内のシェアに合わせて、集客型の販促と認知型の販促の比率を適正範囲内の中で調整することが望ましいです。

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コンサルティングの
流れ
FLOW





  • STEP

    01

    現状分析

    ・反響ルートの分析

    ・反響ルート毎の販促効率分析

    ・他社販促物の分析






  • STEP

    02

    新規集客施策提案

    ・集客チラシの作成

    ・集客イベント企画立案

    ・ポスティングの実施提案

    ・野立て看板の作成

  • STEP

    03

    販促効率最適化

    ・チラシ折込エリアチューニング

    ・集客チラシの効果即手、改善提案

    ・集客イベントの効果測定、改善提案

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