平均単価アップ​ コンサルティング​ 平均単価アップ​ コンサルティング​

船井総研 平均単価アップ​
コンサルティング​

平均単価アップコンサルティングは​集客の数は多いが平均単価が低く忙しいわりには売上に繋がりづらい。​
さらに平均単価を上げて生産性を上げたいという課題を解決する為のサポートをさせていただきます。​

このような方におすすめ

  • 01

    いつも数十万の案件ばかりで
    ​バタバタ貧乏状態の方​

  • 02

    手間ばかりかかる小工事を
    ​減らしたい方​

  • 03

    水廻り・塗装など100万円前後の
    ​リフォームで​競合に苦戦し、
    ​利益が出せていない方​

  • 04

    効率良く「300~500万円価格帯」の​リフォームを集客して、
    ​利益を出したい方​

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平均単価アップの
ポイント
POINT

平均単価アップのポイントは集客面の単価アップと契約面の単価アップに分けて
考えることです。

  • POINT

    1

    集客面の単価アップ​​

  • POINT

    2

    契約面の単価アップ​

集客面の単価アップの
ポイント
POINT

集客面の単価アップのポイントは、すぐにできる取り組みから、時間がかかる取り組みまで複数ありますが、自社の状況に合わせて選択をすることです。集客面の単価アップの取り組みは以下となります。​​​

No. 取り組み 内容
1 チラシの校正を変える 紙面表に50~100万円予算帯の比率を増やす
紙面裏に50~100万円予算帯を増やす
小工事メニューの比率を下げる
2 WEBの見せ方を変える お客様の目につくスライドバナーやメニューページ、施工事例の平均単価を上げる
3 来店設備アポ率を上げる キッチン、お風呂等の100万円予算帯の設備機器アポ率を上げる
4 MDの構成を変える 商品の品揃えの構成比を変える。
自社の商圏内シェアに合わせて高単価メニューの比率を上げる
5 WEB現調比率を上げる チラシよりも平均単価の高いWEBの案件比率を上げる
6 業態を深化させる 「水廻り専門」業態から「キッチン専門」業態に深化させ、キッチンや間取り変更を伴うリフォームの案件数を増やす
7 業態を付加する 「デザインリフォーム専門」業態などを付加し、高単価案件を集客する

契約面の単価アップの
ポイント
POINT

契約面での単価アップのポイントは下記となります。

  • POINT

    1

    高単価案件の成約率アップ​​

  • POINT

    2

    アップセルの営業​​

予算帯毎に、営業に求められる基本スキルは異なってきます。
特に100万円予算帯以上では、基本のヒアリング力に加えて、動機・目的の確認をより詳細に行う必要があります。200万円以上の予算帯では、時間をかけて作成した見積のプランに不満があったり、予算がオーバーしておりクロージングができないといったことを事前に防ぐために現調日から見積提出日までの間に“プレ商談”を実施することで、無駄な見積提出も減り、契約率の向上が見込めます。​

アップセル営業については、ショールーム来店を促し、実物を見て、体感して頂くことによって購買意欲を上げる必要がある。
また単価アップにつながったお客様の施工事例を紹介することでも購買意欲、リフォームローン無金利キャンペーン等の精度を整えて、本当はやりたいけど、予算に阻害要因があるお客様の心理的ハードルを下げることが必要になります。​​

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大型リフォーム契約の極意
~私はこれで2億4000万円売りました~

コンサルティングの
流れ
FLOW





  • STEP

    01

    現状分析

    ・現状平均単価と集客数の分析

    ・現状集客施策の分析

    ・予算帯別契約率の把握

    ・営業フローの分析






  • STEP

    02

    集客面の​単価アップ​

    ・商品構成の見直し

    ・チラシ内容の修正

    ・HP整備

    ・高単価案件の現調率向上

    ・高単価業態付加

  • STEP

    03

    営業面の​単価アップ​

    ・営業ツール作成

    ・営業研修の実施

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